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この企画は自分の人生を他人の評価ではなく、自分の「誇り」として受け取り直す体験。

ただ女性を“きれいに撮って飾る”企画ではありません。

困難を笑顔に変え、半世紀を生き抜いてきた女性たちの内側から放たれる光は、

今を迷いながら歩む若い世代にとっても、

「歳を重ねた歩みは、美しい」という未来への希望になると信じています。

参加者の声

一蓮托笑に参加した皆様から届いた声です。
撮影から展示までの時間の中で感じたこと、

受け取ったこと、そして今の想いをお聞きしました。

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何よりもご縁に感謝です。貴子さんという写真家の目を通して、今の自分を捉え直していただけた。昨日までの自分はすべて今日の自分に内在していると思っているので、良いこと悪いことすべての出来事があっての今の私です。 始めは、もちろん50/50の人生を並べる、というコンセプトの中で自分をどう撮ってもらえるのだろう?という興味で始まりましたが、100余ショット(?)の中から貴子さんが選んでくれた一枚は私の一面であるとともに、50人の中の一人として、貴子さんの作品の中で何かしらの意味を持っていたのだろうということは、写真展という大きな枠組みの中で見せていただいて初めて感じることができました。 銀座のあの場所で、ガラスにメッセージを美しく配し、中に人のいる気配もすべてが作品となり、まるで魔法の箱のように輝いていました。そしてそこに貴子さんを中心に、数々の出会いと魂の揺れがありました。とても美しかったです。 自分がその一部になれたこと、本当に嬉しく思いました。 50人x10回 応援します!その過程で貴子さんにもartisitとしての変化もあるかもしれませんね!500名の物語が紡がれたとき、また何か違うメッセージが生まれる気がしています。 楽しく、力強く突き進んでください! 最後になりましたが、弟様やスタッフの方々のデザインセンスやお仕事ぶり感銘を受けました。くれぐれもよろしくお伝えくださいませ。ありがとうございました! 貴子さんには、今後もお付き合いいただければ幸いです。 感謝を込めて

株式会社Oppochu 代表取締役

田中 智子

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貴子さんの活動に魅力を感じ、自分も撮って欲しいなというただその気持ちだけで申し込みしました。過去は全て自分の糧と思いつつも、思い出したくないこともあります。でもそれらを全て受け入れて、ここからまた未来に向かって進んでいこう そんな風に思いました。 元々写真は苦手でカメラの前では笑えない自分でしたが、撮影会ではとてもよい雰囲気づくりをしてくださり、写った私の表情は自分でもびっくりするほど、自分じゃないみたいでした。撮影会のあともまだ自分は何者か問い続け、正直明確な答えが出ていないのですが、もしかして「これでもいいのかも」と今は思っています。その時その時の自分で。それにきっと前進している自分だと思うから。 この企画に参加させていただいたことで、自分を視る機会になりましたし、銀座まで足を運べて他の皆さまと一緒の場に居れたこと、50人の中の1人になれたことがとても嬉しく、選んでいただいて感謝しています。ありがとうございます。 次、何回目になるかわかりませんが、未来の自分にまた会いに行こうと思います。

背骨コンディショニングパーソナルトレーナー

工藤 恵美子

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このご縁をいただいたのは、必然だったと思います。内容をよく知らず、知っている方が余りにも素敵な表情で写っている写真を見て、調べたのがきっかけ。 自分の事を受け入れられない私が写真の被写体になる事自体が、勇気の一歩でした。 でも、チーム貴子で、見たこともない自分に出会えた時は、嬉しくて涙が出ました。 会場に知人を誘うのも勇気がいったことの一つ。でも、忙しい中、時間を作ってきてくださった事も嬉しくて涙が出ました。 この機会がなければ、踏み出せずにいた事ばかりでした。 50人それぞれのストーリーがあり、今を生きている。縁あってお越しいただいた方が、素敵なメッセージを沢山書いてくださったのを何度も何度も読み返しました。 少しでも、誰かの勇気や力になったのなら、とても幸せだなぁ、と思いました。 貴子さんには、感謝しかありません。本気で正面から向き合ってくださったからこその作品だったと思います。 お疲れの中、周りへの気遣いや配慮の姿勢に改めて学ばせていただきました。 ありがとうございました。

社会福祉法人 真純乃郷福祉会 理事長

内藤 和江

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今回参加させて頂き、自身の63年を過ごしてきた人生がどんなにか素晴らしいものだったのかを知ることができました。この一連托笑の企画がなかったら、恐らく自身のこれまでの人生を振り返り、苦労してきたこと……その苦労を辛抱しながらひたむきに頑張ってきた日々の積み重ねが今の【笑顔】を創り上げている真実……そしてその本質を知り得なかったと思います。 参加させて頂き、本当にありがとうございました! 私の、これまでとこれからの人生を繋ぎ紡いでくれるかけがえのない企画となりました。残りの人生にスゴいパワーをチャージしてくださいました。 《一連托笑》素晴らしいプロジェクトです! また、今回参加された皆さまの人生を拝見させて頂き、感動!感動!……涙で読ませて頂きました。 皆さんのこれまでのご苦労と現在の《笑顔》が 自身とも重なり、こうして49名のお仲間の皆さんと想いを共有できたこと……感謝と共に大きな《勇気》を頂きました! ありがとうございましたぁ♡

Hula Halau O Laule’a 主宰

青木 みどり

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企画段階から素晴らしい機会に恵まれたと思っていましたが、写真展が開催された1週間はさらに素晴らしい時間をいただきました。私は約10年に渡る苦悩を貴子さんに表現いただき、それを経験し乗り越えたからこその表情を撮っていただきました。その私の写真とキャプションに表現された言葉を見た娘たち、父、母、主人がみんな涙を流したり浮かべたり私に抱き着いてきてくれた時、ああ、私は本当に乗り越えてこんなに素晴らしいものを手に入れているんだなと実感できました。本当に頑張ってきてよかったです。 また、多くの皆様の人生に触れ、こんなにも頑張っている仲間がいることに勇気と希望をいただきました。しばらく連絡を取っていなかった友人たちが写真展に足を運んでくれたのも嬉しかったです。これからの10年、色々なことがあると思いますが、私らしく生きていって、また10年後に貴子さんに撮っていただきたいです。それを目標に頑張ります!

リクルートマネジメントソリューションズ
営業マネジャー

谷本 可奈

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素晴らしい1週間、いえ、1年間でした‼️ 以前から、まわりの人に母のことを聞かれると、その都度、適当に返していました(話す必要はないけれど)。病気のことも。 聞いたらリアクションに困るだろうとの思いと、自分自身が事実をマイナスに捉えていたのでしょう。「昭和」は、そういう時代でした。今回、生きざまをオープンにしたことで、心も軽くなりました。 そして、母も父も精一杯生きたのだ‼️と、思いを馳せることができました。 会場でのお手伝いは、少々疲れましたが、来場者の声や表情を感じることができ、素敵な時間でした😄何人もの友人や同僚が、足を運んでくれたことには、私もビックリ。嬉しかったです。 あらためて、参加させていただきありがとうございました。 10年後にまた参加したいです。

区役所会計年度職員

齊藤 千春

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貴子さん、お疲れ様でございました。参加させていただき感じたことは、自分自身に自信が持てたと思います。自分では、想像も出来なかったような笑顔を引き出してくださり、撮っていただいたデータの多数の笑顔の写真を見て、本当に幸せで 嬉しかったです。 そして、実際に会場や交流会でお会いする時に、少しでも身体を絞って 自分自身が自身を持って、皆さまにお会いするという目標を持って、 なんとかできたかなっていうところまでできたことも、いくつになっても、大丈夫できるんだっていうことがわかったことも、すごく嬉しかったです。 変われた後の私も、また撮影していただける機会があれば、結果を怖いけれども、自分自身が見てみたいと思う気持ちにもなりました。

株式会社あずさ 取締役

角銅 栄子

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貴子さん これまで本当にありがとうございました。感慨深い写真展でした。家族も自ら足を運んでくれました。息子のお嫁さんには父のことを言うチャンスがなかったのですが、今回のことでさらに私たちの絆が深まった気がします。笑顔の裏には外見から想像できないドラマがあること。でも、人は誰かに支えられて生きていること。そんなことを改めて感じた写真展でした。あなたは一人じゃないよ ってことをこれからも伝え続けながら私の人生を歩んでいこうと思います。ぜひ3回4回・・・10回まで続けてください。私もまた何年か後に写してもらえるようバージョンアップしたいと思います!!! 貴子さん、これからもどうぞよろしくお願いいたします

本来の自分に還るライフコーチ

松本 美和

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「一蓮托笑」で選んでいただいた写真は、写真に撮っていただかなければ私が出会うことない表情だっただろうと思っています。 カメラに向けた顔ではなく、貴子さんがカメラを持たれていたので貴子さんに向けて笑った顔でした。 だれかと笑う、一緒に笑うだれかがいる、それはとても幸せなことなんだと今感じています。 写真展では、たくさんの笑顔が咲いていて、みなさんが背中をおしてくれているような不思議な感覚を覚えました。 今の自分と向き合ってみたい、それが「一蓮托笑」応募した理由でしたが、今、自分とみなさんの笑顔に「大丈夫!」と励まされている気がしています。 ありがとうございました!

ファイナンシャル・プランナー

世継 祐子

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福岡に続き二度目の写真展に参加させて頂きました。 この度参加したのは、貴子さんの思いを応援したい、という気持ちからでした。 終わって感じることは、人は皆いつも道の途中。 何かを超えてもさらにその先がある。 人生に終わりはない。 その命尽きるまで、自分らしく生きる。 これまで超えてきたからこそ見えるものがある。 みんなの笑顔が溢れる世界にしたい、だからこそ深く自分と繋がり、これからも笑顔いっぱいで超え続けていこうと思いました。 貴子さんのために、が、結局は自分のためだった。 私の中にある一番の笑顔を引き出して下さったことに感謝です。 ありがとうございました!

加藤 やすえ

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それぞれの人に、それぞれの歴史があり、その一つひとつはかけがえのないものだと感じています。 辛い時期の渦中にいるときは、その意味や価値に気づくことは難しいものですが、後になって振り返ると、その経験が確実に自分の力になっていることに気づきます。 「あの時も乗り越えられた」という実感が、今の自分を支えてくれています。 この辛さがずっと続くわけではないことも、これまでの経験から理解しています。 そして、同じように悩みや苦しさを抱えているのは自分だけではないということにも、気づくことができました。

特別養護老人ホームおとなの学校八角堂校 
施設長

澤田 季公子

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今回参加させていただいたことで、これまでのできごとは過去のよき思い出に変わり、これからの素晴らしい人生に向けて、そっと背中を押してもらえたような気がします。今回の写真はその節目の写真として、私の大切な宝物の一つとなりました。このような機会を与えていただいた貴子さんに本当に感謝いたします。ありがとうございました。 できることなら、数年後、もう一度撮ってもらいたいと思います。今より、もっと輝いている私を・・・ 参加した私たちは本当に満足していますが、貴子さんは儲かっているのか心配です。

E・H

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私という主語を持ち、67歳で新たにギャラリーをオープンするタイミングで出会った写真展。その時のインタビューで「写真を通し、新しい私を発見した」と答えました。そして、一年後の交流会で引き当てたカードがなんと…「発見」。 また、新たな「発見」の旅の始まりです。撮って頂いた笑顔の写真が私を応援してくれています。そして、その笑顔を出会った人にも自然体で届けていきます。 さあ、わたし、さらに、まいあがります。 人生の節目に、一蓮托生写真展に出会えたことに感謝しています。

萩焼ギャラリー・じゅらく【風と器】オーナー

益田 成子

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福岡、東京と2度参加させていただき、自分を振り返り、その歩みを確認し、未来への希望と想いを馳せる時間となりました。自分を肯定し自分を赦し、自分を励まし、自分を信じて覚悟する時間となりました。貴子さんの写真とインタビューを通して、自分というものの正体を探る時間でもありました。目がなくなるほど笑っている自分を愛おしく感じます。ありがとうございました。

波動療法家・ホメオパス

金澤 千佳

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とても良かったです。念願の九州に撮影で行けた事、行った先での出会い、東京開催での出会い、撮影した事以外にも私にとって貴重な出会いをいただきました。ひとえに貴子さんの想い。その想いの波紋に包まれた感謝。これからも、それぞれの想いの共鳴する波紋が続いていきますように祈っております。またの再会を楽しみにしております。ありがとうございました。

整心体庵 治癒師

髙橋 朋佳

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清水貴子さんとの出逢いで私の人生の蓋が取れました。撮影した笑顔は自分でも見たことがないです。こんな私を引き出してくれたんですが、いつ撮影したかも分からないシャッター音も聞こえない、本当に心でシャッター押してるんじゃないかと思います。 私のこの先の10年間も楽しみです。 出逢いに感謝✨ありがとうございます。

株式会社MASAHARU 代表取締役

折谷 奈々絵

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他者と対話することが私の仕事です。語っていただくことで、相手の本質が、あるいは大切な一面が立ち現れる瞬間を幾度となく経験してきました。今回は、写真を撮っていただくことで、「私」が立ち現われ、それを自分自身で観るという興味深い体験をすることができました。貴重な時間でした。ありがとうございます。

ソルナ・クリエイト株式会社 取締役

大川 郁子

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人生の宝物になるイベントでした。 母と一緒にできたことが特別感がアップした感じです。 40年ぶりに会う方や最近知り合ったばかりのかたなど自分でもびっくりするくらい私は愛されていることを実感できる場でした。 何よりも母が興奮して喜んでいる姿が見れたのは一生の思い出になります。

株式会社CPI CEO

堀口 紫

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自分を振り返り、貴子さんに言葉にしていただき、それをたくさんの方に開示する経験は、半世紀を生きてきた自分へのご褒美になるとともに、ここからの自分へのエールになりました。 この経験を力に変えて、また一方踏み出したいと思います。いつかまた再会できる日を楽しみにしています。

外資系メーカー HRマネジャー

小谷 裕子

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今思い出されるのは撮影の時の楽しさと自由さや解放感です。たぶん参加された他の方々もあの撮影の場の充実感があったからこそ、それがあのような写真となって切り取られたのではないかと思います。本当に貴重な経験をありがとうございました。

コーチ

森本 裕子

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貴子さんのカメラを通して、今まで封じ込めていた自分の殻が破け、自然体の笑顔になることができました。新たな出会いもあり、ご縁に感謝しております。参加させていただきありがとうございました。

株式会社ティー&ティーフーズ  代表取締役

髙平 百合江

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思いきって応募してよかったです。自分自身の振り返って良く頑張った、と自分を褒めることができて、前向きになれました。また、皆さんと繋がれて勇気ももらいました。

キャリア&ライフデザイン 代表 キャリアコンサルタント

太田 由美子

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大変元気が出る企画で前向きになりました。楽しい仲間とも出会えて広がりも出そう。

SWプロジェクト株式会社 代表取締役

和田 幸子

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写真展「一連托笑」に参加させていたさ、本当にありがとうございました。 コンセプトを知り、行動に移るまでの速さに自分でも驚きました。それだけ、このコンセプトが私の心に強烈に響いたのだと思います。 写真展での皆さんの笑顔は、一言で言えば素敵でした。 でも、素敵の一言ではいい表せない、その方の人生が詰まった一枚。人生が見える一枚だったと思います。 貴子さんだからこそ、心を開ける 貴子さんだからこそ、この写真が撮れる って思います。 その方の光や想いや優しさや過去の苦しさや悲しさ それをひっくるめての一枚の笑顔 そのエネルギーは、写真を見てくださった皆さんにも届いていたし、あの場に来てくださった方には、身体と心で感じで共鳴してくださっていたと思います。 死を間近にしたからこそ、今を生きることを大事にしたいと思っている私ですが。 ジャッジしない、ありのままの自分を認めようと思っていたにも関わらず 今を大事にする自分 自分を好きな自分 そんな自分がいいなぁって、どこかで感じでいました。 でも、そうじゃない自分だっているし、そうじゃない時の方が多いし。 今を大事にできない時もある 自分を好きじゃない時もある でも、それでいい 写真展に参加した後 というか、写真を撮っていただいた後は、変わったと思っていた自分からまた一歩、「素」の自分に近づいでいるのを感じています。 そうして、撮影時のインタビュー動画で述べていたように、 これまでの到達点と思っていた時が、実は始まりだった 人生に終着点というものはなく、全てが始まりの時であって、通過点なんだなぁと思うようになりました。 写真展「一連托笑」は、これまでの100人の想いにとどまらず、すべての方の想いに寄り添い、共鳴して、大きく広がっていく。 たくさんの人を包み込んでいく存在だと思います。 これからのますますの発展を楽しみにしています。 これからもずっと応援し続けます。そして、またいつか参加する目標を持って生きていきます。 ※追記 写真展の後、山形に着く前に骨折しました。 骨折は私にとって、次元が変わるサイン?? そんなタイミングで骨折しているような気がします。 今後が楽しみです。 長くなり申し訳ありません。

看護師

小林 美保

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今回、会場が東京ということもあり、一歩踏み出すきっかけとなりました。福岡では地元ということもあり、ちょっと恥ずかしさもあったからです。 貴子さんとのメールでのやりとり、撮影当日も心を通わせ合いながら、お話をし聴いていただける安心感と嬉しさ。そこにメイクのゆきさんがさらに大きく包み、後押しくださる雰囲気。とてもいい時間でした。完成の写真からのチョイスと手直しにしても、多くの要望を聞き入れてくださり感謝しています。 銀座での展示では、4月は仕事で一番忙しい時期で懇親会に参加できなかったこと、いきなりの体調不良で会場への差し入れする心配りもできなかったことが悔やまれます。 しかし、東京在住の兄、多くの友人、知人、後輩、そして福岡からも友人が足を運んでくれ、とても嬉しく、心より感謝しています。今回は本当に来てほしい人たちにだけ声をかけました。 また、会場は心ときめく銀座、コリドー通りで最高によかったです。会場の雰囲気や装飾もすばらしく、何より驚いたのが、お客様の多さでした。多くの方々がこの取り組みに関心を示し、支持してくださっている証ですね。 兄への感謝を形にして残せたこと、そのことに多くの時間を費やして向かい合えたこと、本当によかったです。きっと、兄もそして両親も喜んでくれていること思います。 心の隅っこにしまいこんでいる大切なものに、光を当てることができて、本当によかったです。 貴子さん、ありがとうございました。深く深く感謝いたします。

ミッションウィル 代表

田中 恵子

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今回の機会は私の中の何かを動かしてくれました。そして、今回の仲間の50名からもたくさん勇気と元気、そしてなんとも言えない何かをもたらせてくれました。どんな時でも変化は起こせると思わせてもらえるきっかけになったし、何かずっと持ち続けていた自分の縛りを解き放つ機会になった気がします。もっともっといろんな人生を経てきた人たちはいてその人たちが抱えてきたものを解き放つ機会にきっとなると思います。1回目の50名、2回目の50名合わせて貴子さんと同じ思いの人たちは今100名以上いるはずです。その人たちが応援団となり、広報者となると思います。もちろん簡単に行くことばかりではないと思いますが、多くの応援団がいるので、きっと貴子さんのこれからを応援するはずです。(微力ですが私もずっと応援団だし、広報者にならせていただければ嬉しいです)。言えなかったというより言える機会がなかった人たちがまだまだいると思います。その方々が言える機会のためにもこれからもよろしくお願いします💕本当に本当にありがとうございました。

M・S

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この度の企画に参加した理由ですが『一蓮托生』と言う言葉。そしてカメラマンである清水さんの志やお人柄に引き寄せられたことが一番だと感じます。長い人生の中で立ち止まる事なく走り続けてきた自分を、清水さんはどんな風に切り取って映し出すのか。そんな自分自身を怖いながらも覗いてみたい。そんな気持ちも正直ありました。そして同じ想いを共にする方々と出会える経験も望んでいたものでもありましたが…。こともあろうに会場に駆けつける事ができない事態となってしまい非常に残念に思っていましたが、代わりに足を運んでくれた88歳の母から『たくさんの生き方に胸を打たれよ。そしてここに選ばれた貴方が誇らしかったよ。』そう言ってもらえた事はとても嬉しい記憶のひとコマとなりました。これからゆっくりと皆さまひとりひとりの人生の生き方歩き方に想いを馳せていけたらと思います。人生の宝物をありがとうございました。これからもこの企画が多くの方々の生きる力となりますことを祈っております。

株式会社HUGRES 代表取締役

内田 ひとみ

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参加が決まってから撮影までの時間、撮影当日の時間、撮影後から写真展までの時間、写真展開催の時間、写真展開催後の今の時間...。それぞれに愛おしい時間が流れていて、宝物だと感じています。 私の場合は、撮影から写真展までに1年と少し間があったのですが、その間にも私のなかで様々な変化があり、写真展当日、実際に自分の写真と対面した時には、懐かしさも感じていました。 終わってみて今、この一連の時間が、私の未来への大切なエポックだったのだと感じています。 お話しさせていただいたストーリーのなかの痛みは消えることはありませんが、それも私なのだと。 痛みを小脇に抱えつつ、それでもなお、純度高く生きていきたい。純粋であること、透明であること、が、私が私であるための、人生のお守りだと確信しています。そのように思わせてくださった時間だったのだと。 素晴らしい機会をありがとうございました。 心から感謝しています。

舞台女優

都築 香弥子

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参加して、ほんとによかったと思っています。 さらに一歩前に出る。その覚悟をするための参加の決断でした。 撮影は、貴子さん、ゆきさんとお会いするのが6年ぶりとなり、見た目も中身も自分の変化や成長とも向き合うきっかけとなりました。 また、実際に会場へ伺うこともできて、皆さんの人生、ストーリーを彼女たちの笑顔とともに、ふれさせてもらえたこと。すごく心が震えました。 共鳴することも多く、涙があふれてばかりでした。 “ひとりじゃない”そんな感覚も。 私にとっては、クライアントさまと、また共に。という楽しみができました。 そして、自分の弱さを含め、あえてオープンにはしていなかったことをそのままに、パートナーにも見てもらうキッカケにもなりました。 貴子さん、参加させていただきありがとうございました。

女性専門パートナーシップカウンセラー

黒江 香

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とても素敵な企画で、もっと多くの人に届いてほしいと強く思いました。中に入れば魅力が伝わるのですが、そこに至るまでの「惹きつけ」にもう少し工夫があると、より多くの方が足を運びやすくなると感じました。その観点からすると、今回のロケーションは外から見える点がとても良かったですね。今後は企業や団体とのタイアップなども選択肢かもしれませんが、その場合に貴子さんの想いがどこまで守られるかが気になります。個人的には、今回撮っていただいたおかげで、以前より自然な笑顔ができるようになった気がしています。自分のこんな笑顔ができるんだということを顔の筋肉?が知ったおかげでしょうか。ありがとうございます。また来年も取っていただこうかしらと思いつつ、お話できるストーリーがまだないかしらね。

大手石油会社 内部監査室長

福井 美佐子

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今回、思い切って参加して本当によかったです。 私なんて人に比べて大したことはしていないし、とか乗り越えてきたことも小さいしなどと、自分の人生を人と比べていましたが、 実際東京に行って、50人の笑顔に圧倒され、キャプションを読んで、お一人おひとりの人生に、感動しました。そして、どの人生も皆さまその時々で一生懸命生きてこられたことが伝わりました。それは貴子さんがそれぞれの人生を本当に大切に文章にして、笑顔の写真を撮ってくださったからだと思います。 私は自分の人生を人と比べるのをやめようと心に誓いました。 そんな大きな体験をさせていただいた一蓮托笑でした。 一蓮托笑の輪を広げていってください。 またモデルになれるよう精進します。

パーソナルコーチ

松岡 直美

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自分への記念として飛び込んだ企画。面接で貴子さんの想いを聞いた時には、もう自分のためではなく、このキャンペーンの一部として私も同じ想いで参加したい!という気持ちへと変化しました。まさに今のタイミングに呼ばれたようでした。1年以上かけての企画だからこそ、このスピード感が優先されがちの現代とは異なり、一つずつ丁寧に作られていく過程を感謝しながらワクワクして待つことができ、完成した時の感動は言葉になりません。写真展の素晴らしさだけでなく、モデルさんになった方々との交流で縁が広がったりと、想像以上の一生忘れられない思い出となりました。自分ももっと人に光を当てられる人になりたいと思います。

ライフデザインコーチ 〜どこにいても"自分らしくいられる"心をつくる〜

小野寺 ともこ

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改めて、人生や活動を見つめなおす、素晴らしい機会になり、約一年の時間をかけて、一人ずつに寄り添い、丁寧に真剣に、取り組んでいただいた、貴子さんに心から感謝しています。  会場にいる時には、並んだ写真とキャプションボード、その笑顔の奥の人生から湧き出る笑顔に癒され圧倒されながら、大絶賛〜個人的には厳しいご意見も含め、頂いた感想を、この半月深く味わっています。これから先の人生を、どんな「笑顔」にしていくのか!また課題が増え、今後の活動の糧に致します。  この企画に関わった、全ての方々の笑顔は、本当に素敵でした。そして、10年目にまたぜひ、参加したいです!!!

J・I

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今回の一蓮托笑に参加できたことを、いま改めて嬉しく思っております。 ここまでの人生を改めて振り返り、自分を愛おしく思い、また関わってくださった人たちを思って感謝の気持ちが溢れました。 ここからまた、少しは人や世の中のためになるようなことをしていこうという原動力をもらえた気がしています。 本当にありがとうございます。 説明会から撮影、この写真展を形にするまで、ずっと心を込めて手掛けてくださった清水貴子さんには感謝しかありません。 大変なプロジェクトだし、思いがなければ成し遂げられないことですが、10年計画とのこと!ずっと応援させていただきます。

Unleash(アンリーシュ)〜コーチング&イメージコンサルティング〜 代表

遠藤 律

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「自分らしさ」そして「これでいいんだよ」と自分にお墨付きを与えた時間となりました。50年以上を生きてくると、山も谷もあり、そのために頑張って登り、谷にはまってはもがき、それでも自分らしくあろうとする女性たちの力強さ。おひとりおひとりの唯一無二の人生を、その「笑顔」に託して、次なる一歩を踏み出している参加者の皆さま。 これほどパワーをいただける展示会はないと思いっています。これから10年計画へ向けて、しなやかに生きる女性たちからのメッセージを一蓮托笑を通して多くの方に届けてほしいと思います。

有限会社スリージャグス 代表

下西 由紀子

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一言で言えば、圧倒されたと感じます。会場で一人一人のストーリーを一気に読み進めることが出来ないほどでした。感動したというのも違うけれど、生身の人生と向き合う様な感覚でした。ついつい49人の人生と比べて、私の人生はそんなに大変ではなかった。大変な人はもっといる、だから私なんてという思考。そう思う自分にも驚きました。最年長の85歳の方の立ち振る舞いを見せてもらったことはとても印象に残りました。人生はいつまで続くはわからないけれど、自分の人生を私自身が一番楽しみたいと強く思いました。

精神保健福祉士

和賀 未青

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まずお一人お一人に真摯に関わられている貴子さんに本当に感動いたしました。お仕事に対する熱意がそのまま伝わってきて、かなり、刺激を受けました。 そしてお一人お一人に話を聞き、その方の最高の笑顔を撮りたい、との想いがどの方の写真にも表れていて素敵でした。私に関しては今まで撮っていただいたどの写真よりもお気に入りで、外部に向けてたくさん使わせていただいています。 これから年をとってもこの止まった年齢のまま使わせていただきます笑

(社)輝きベビーアカデミー代表理事  幼児教育/人財育成専門家

伊藤 美佳

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真夏の暑い時の撮影で、疲れた感じになってしまうかなと心配していましたが、とてもスッキした感じに撮って頂きありがとうございました。 自分の人生にとって、忘れてしまいたかった過去の自分も今の自分にとって大切なものだと気づかせて頂きました。 これからさらに丸ごとの自分でやっていこう!と感じました 生涯現役セラピストを目指して人生生ききりたいと思います

Body&Soulセラピスト

神山 聖子

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参加して良かったです!まずは自分自身を振り返り、俯瞰してこれまでの人生を見つめ整理できました。写真にする事で、笑える自信が付きました。 交流会参加も私にとって励みになりました。自分よりもっともっと凄い困難を乗り越えて、今へそして未来へ繋げている人達と出会えました。 何より貴子さん、ありがとうございました。

重度身体障害訪問アロマセラピスト

畔津 亜希子

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自分なんて特別なことをしてきたわけではないし、そんなに辛い経験をしたわけではないのでモデルになれるのかしら?と思っていましたが、自分の歩んできた道や信じてきたことが誰かの力になれるのならと応募しました。応募してみて本当に良かったです。記念すべき古稀の大切な想い出となり、貴子さんには心から感謝しています。

ダイヤモンド・コーチング・サービス代表

渡辺 久美子

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写真を撮影して頂いてから写真展までの約1年半の間にもいろいろな変化がありました。 自分の外側の変化に乗った事もあれば、自分から動いた変化もあります。 だから、1年半前の笑顔と今の笑顔は違うし、たぶんまた1年後も違うかなぁと思っています。また、5年後、10年後にも参加できれば嬉しいです。

株式会社タケウチ建設 常務取締役

山田 三弥子

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当初は、自分自身の人生の記録として遺す思いで参加しました。それが、貴子さんとのやりとりや、同じく撮影される方々との出会いによって、新たな人生の色が鮮やかになりました。 この一蓮托笑への参加は、明らかに私のこれからの人生へのスタートになりました。 ありがとうございました!

元海上保安官 心聞士

杉山 菜穂美

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笑顔には本当にすごい力があることを心底感じました。大変なことがどんなにたくさんあっても笑顔でいれば乗り越えられると信じられます。そして写真を見て圧倒されました。半世紀を生き抜いてきた女性の笑顔の美しさは本当に素晴らしい。今後も楽しみにしています。

NPO法人伊豆こどもミュージアム理事長

田所 雅子

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素晴らしい機会を頂きありがとうございました。ただ、皆様にお会いできる日に都合がつかずお会いできなかった事が残念でした。 これからも続けていかれると伺いました。 八ヶ岳での夢が叶った時にまた参加できたら、嬉しいです。

高校常勤講師

平野 貴子

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いろいろな出来事や想いを乗り越えて、自分に向き合う女性の笑顔は最強😄‼️ なんだかいろいろなハードルが下がって、なんでもできそうな軽やかなエネルギーに満たされました😄

一般社団法人コーチングプラットフォーム

寺田 由美

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たくさんの人に観てもらいたいと思っている企画です。多くの人に共感と勇気を与えられるから。参加する方も「自分だけじゃない」と確信できると思います。

株式会社オレンジコーポレーション 代表取締役

小山 直子

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楽しい撮影でした。素の自分が出せて、人生を省みるよいチャンスでした。

おとなの学校グループ代表

大浦 敬子

「参加者の声」をお読みいただいたあなたへ

ここからの人生を、自分らしく生きたい。
一蓮托笑は、そんな想いを持つ方が、これまでの歩みを振り返りながら、
次の一歩へ進むための時間です。

来場者の声

東京で開催した「一蓮托笑」の会場で、
実際に寄せられた皆さまの声です。

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